いにしえのアロマレシピを学ぶ

昔、香りは
「神に捧げる」ものでした

「perfume」はラテン語の
「per(通して)」
「fumum(煙)」

煙を通して向こうの世界に繋がる
神事には欠かせないものでした

それが
「医学」「薬学」へと発展していくのです

その歴史の中で様々なレシピが登場します♡

例えば
「オーデコロン」の由来となった
「ケルンの水」

ベルガモットを中心とした
私も大好きな香りです♡

ナポレオンも愛用していたことで知られています

その使用量が尋常ではなく(^_^;)

戦いに挑み続ける過酷な状況で
心を整えるため
香りは重要な役割を担っていたのかもしれませんね

現在、コロナ禍の最中ではありますが
昔、ペストが流行した頃は
「4人の盗賊のビネガー」で
ペストを防いだ、と言われています

そして
「若返りの水」で有名な
「ハンガリアンウォーター」

70代のハンガリー王妃が
ローズマリー水を使用して若返り
ポーランドの王子にプロポーズされたという
逸話があります

こちらは実際にハーブ類を
アルコールにつけて作ったものです

他にも色々とあるのですが
ほんの一例です

アロマテラピー資格取得講座の中では
これらのもの現代版のレシピで
実習を行っています♡

 

アロマテラピーアドバイザーコースは
全くのアロマ初心者さんでも受講可能で
みなさん数ヶ月後には検定試験1級にチャレンジして
合格!

アドバイザーになられています^ – ^

実は何年も前に
検定は取っているという方

結構いらっしゃいます

その資格を活かして
ブレンドデザイナーや
インストラクターにチャレンジすることも
できますよ♪

内容にご興味がありましたら
説明会だけでもご参加ください^ ^

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